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ヤツメウナギなどの下等脊椎動物の松果体では,紫外光と可視光の比率(いわゆる“色”)を識別することが知られており,その紫外光受容の分子基盤としてパラピノプシンと呼ばれる光受容タンパク質が同定された。/ 大阪市立大学大学院理学研究科 山下(川野)絵美 >> 詳細記事  

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